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四国・香川の旅②

翌日は、金刀比羅神社に連れていっていただきました^^
 
 
 
江戸時代に船による流通が盛んになると、海運業者や商人によって金毘羅信仰が日本中に広められ、分社が各地に作られた。明治維新による神仏分離廃仏毀釈によって神仏習合の金毘羅大権現は廃され、大物主神を主祭神とする神道の神社になった。現在、金刀比羅神社・琴平神社は日本全国に約600社ある。
 
 
 
 
金毘羅船々(こんぴらふねふね)
作詞:
作曲:
香川県民謡
香川県民謡
歌詞 金毘羅船々
追風(おいて)に帆かけて
シュラシュシュシュ
まわれば 四国は
讃州(さんしゅう) 那珂の郡(なかのごおり)
象頭山(ぞうずさん) 金毘羅大権現(だいごんげん)
一度まわれば

金毘羅み山の
青葉のかげから
キララララ
金の御幣(ごへい)の 光がチョイさしゃ
海山雲霧(うみやまくもきり) 晴れわたる
一度まわれば

金毘羅石段
桜の真盛り(まさかり)
キララララ
振袖(ふりそで)島田が サッと上る
裾(すそ)には降りくる 花の雲
一度まわれば

阿波の殿様
蜂須賀(はちすか)さまだよ
シュラシュシュシュ
私ゃあなたの
そばそばそばだよ
ほんとに金毘羅大権現
一度まわれば

お宮は金毘羅
船神(ふながみ)さまだよ
キララララ
時化(しけ)でも無事だよ 雪洞(ぼんぼり)ゃ明るい
錨(いかり)を下して 遊ばんせ
一度まわれば
(歌詞には色々なバージョンがあるようです)
 
 
 
 
 
 
金刀比羅神社は、階段が半端なかったです~(^_^;)
 
 
でも頑張って登ってみると、そこには清々しい姿が・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
金刀比羅神社から眺める讃岐富士
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「古くから「さぬきのこんぴらさん」の愛称で親しまれ、象頭山の中腹に鎮座する荘厳な社殿は、海の神様として知られる大物主神と崇徳上皇を祀るパワースポット。 
 
海上安全をはじめ、国の繁栄や農漁業、医療など、さまざまな願いを叶えてくれる神様として、広く親しまれています。
 
金刀比羅宮の参道の石段は合わせて1,368段。木々に抱かれた山腹をぬうように遥々と続いている参道の周囲には灯籠や玉垣、鳥居などの見所が多く額に汗して上っていく参拝客の目を楽しませます。
 
鋭い神気をもち、勝負事に挑もうとする人や、自分の限界を超えたことに挑戦しようとしている人には十分なご加護がお願いできそうなパワースポットである。」
 
 
という事で、ヒーラー業に移行してから、約1年経った今、まさに自分の限界に超えたことに挑戦しようとしている真っ只中なので、今回、金刀比羅神社に連れてきていただいたのは、本当に大感謝ですね。
 
ありがとうございます。
 
 
そして、本日食べた讃岐うどん
 
製麺屋さんで食べました。
美味しかった(*^_^*)
 
 
そして、お店の近くのいた子
 
 
 
 
懐かしくて、ついパチリと1枚~。
 
 
そして、夜は私の一応本業、ヒーラーの姿になり
DNAアクティベーションをさせていただきました。
キラッキラになっていただけました^^
 
そうです、ただの観光だけに来た訳ではないので・・・(笑)
 
 
~明日に続く~
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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