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星のや 軽井沢①

いつか泊まってみたいな~と、念願の夢だった、星のや 軽井沢に宿泊してきました。
 
星のやは以前は連泊以外の予約は受け付けなかったので、とても無理だと諦めていましたが、最近から1泊でも泊まれるようになって、今回夢が叶いました。
連泊しか受け付けないというのに、前は本当にお金持ちしか相手にしないのだなぁ~というマイナスイメージを持っていましたが、今回泊まってみて、その意味もわかりました。
それでも、私にとっては、かなりの贅沢です。
 
今まで頑張って会社員生活を送っていた自分にご褒美という感じでしょうか・・・。
(何回このご褒美があるのか 笑)
まぁ、今回平日だったので、翌日休みの日に比べるとかなり泊まりやすい金額だったのですが。
 
当日は、とても天気が良く最高の日でした。
 
まず、レセプションに着くと、シンギングボウルを始めとした、数々の癒しの音色が出迎えてくれました。
 
 
 
 
そして、「ユタニ」と言う名前の甘酒の様なウエルカムドリンクを頂きました。
星のやオリジナルドリンクだそうです。
 
 
 
 
しばし、音色とウエルカムドリンクを楽しんだ後、黒塗りのキューブでお部屋まで案内されました。
(ちなみに日頃私が乗用している車もキューブです^^)
 
 
そう、星のやは一つの集落になっているのです。
 
 
今回、泊まりたかった「水波の部屋」に泊まる事ができました。
 
部屋の前は川で、つがいの鴨も泳いでいました。
 
とても癒される空間です。
 
部屋からの眺め
 
 
 
 
 
まずは檜の部屋風呂を堪能した後に、作務衣に着替えてお馴染みのトンボの湯に入ってきました。
 
移動の際は、用意されていた星のやの巾着がとても便利でした!!デザインの素敵で。
 
ここは、キューブの色もそうだし、アメニティーも黒(濃紺)で揃えていて、それがお洒落でした。
ただ、作務衣は微妙かな(笑)
でも、ほとんどの人が、最初に浴衣か作務衣のどちらがいいかと聞かれ、作務衣と答えるようで、外を歩いていた人は作務衣を着ている人が圧倒的に多かったです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
トンボの湯は、宿泊客以外も入れるので、温泉だけには今までもよく入りに来ていました。
 
 
 
トンボの湯から帰る頃には暗くなっていて、とても良い雰囲気でした。
 
 
 
そして、そのまま夕食を食べにハレルニテラスまで少し歩きました。
 
 
 
 
余談ですが、星のやは食事が付かないのにあのお値段ですから、やっぱり普通に考えて超高級旅館なのは間違えないようです(^_^;)
 
でも、雰囲気のある、川の近くを歩きながら食事に行くというのは、なかなか楽しいものです。
 
とても、癒されました。
 
空には星が輝き、空気は澄んでいて、まるで夢の世界にいるようでした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
つづく
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

星のや 軽井沢①に対する1件のコメント:

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dissertation writing help on 2013年11月25日 20:20
それは時間だ、それは女性が、今日はあまりにも男性と同等でなければならないことが現在である必要があります。このドキュメンタリーは、女性今日は、タフな勇敢な、イライラなどのハードだけで人のよう働くことができているかを表す。
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